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小学少女メグちゃんの性春日記
第6章 授業参観と家庭訪問
私は桃花から子ネズミを受け取ると、
桃花を仰向けにしてスカートとパンティを脱がし、
膣口に押し当てて、クイッと挿入します。
桃花は私のお尻を両手で抱き寄せ、
あたかも男根を挿入されたかのように腰を揺らします。
「あふん、ああん、あはん」
「モモちゃん、気持ちいいの?」
「あはん、あああん、ああーーーん」
桃花の唇から激しい喘ぎ声が噴き出します。
その唇を奪ってキッスをしてやります。
プチュプチュ、プチュプチューーー
「プッチュー、モモちゃん、プッチュー」
「プチュチュ、メグちゃん、あああ、プチュプチュ」
キッスをしながら桃花は上体を起こし、
オマンコに差し込まれている子ネズミを奪い取り、
再び私を仰向けに押し倒したのです。
そして、私のオマンコに子ネズミを押し込んで、
とんでもないことを宣言したのですよ。
「メグちゃん、四十八手のお勉強だよ」
「えっ? なに?」

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