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小学少女メグちゃんの性春日記
第6章 授業参観と家庭訪問

私は桃花に散々もてあそばれて、
ベッドのシーツは汗みどろのしわくちゃです。

「メグちゃん、降参するか?」

「もう、ムリ、ムリーーーー」

桃花はゆるりと身体を離して軽くキッスをすると、
お姉さん気取りで私に下着を渡してくれます。

衣服を身に着けてから1階へ階段を降りると、
和室から激しい断末魔の叫び声が聞こえます。

「あは、あは、あは、あは、あは、あは」

「うおおおーー電撃魚雷の神風攻撃だーーー!」

「あああ、先生、凄いわ、凄いわ、凄いわーーーあああ
 こんなスゴ技を、どこで習得されたんですかーー?」

「学生時代にタコ焼き屋でアルバイトをしてた時、
 うっかり200ボルトの電流に触れて感電して、
 チンポがしびれて電気ウナギに変身したんですよ」

「まあ、電気ウナギが電撃魚雷になったんですか?」

「はい、ヤル気スイッチのボタンが押された時に、
 神風みたいに爆発したんです、うおおおーーー」

「あわわわーーあはーーーーん、あふーーーん」

「この勝負は、僕の勝ちだーーうおうお、うおおーー」

「ああん、まだまだ負けませんわよーーー
 今度は私が、電気クラゲになって反撃ですわよーー
 あふ、あは、あふ、あは、あふーーーん」

「うお、うお、うおおーーーうおおーーー」

「あひ、あひ、あひ、あひーーーーーん」

「早苗の電気クラゲに、チンポを食べられちゃいそうだーー
 早苗、早苗、早苗―――――うおおおーー」


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