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小学少女メグちゃんの性春日記
第6章 授業参観と家庭訪問

阿部先生はもはや、悶絶寸前のあえぎ声です。

「くくく、も、もうダメだ、出そうだーー」

「待って、待って、私が上になるから、待って……」

「は、はい……うう、ううう、ああ、早苗さんの、
 オッパイが揺れて、ああ、美味しそうだ……」

「阿部先生、私の腰振り攻撃で、先生を撃沈させてあげますわよ」

「望むところです、たっぷりの精液を爆射させてください」

「では、行きますよーーううう」

「はい、おおお、し、しびれる、しびれるーーー」

「先生、抱いて、抱いて、強く、抱きしめてーー」

「うお、うお、あああ、そ、そんなに腰を振ったら、
 あああ、出そうだーーー」

「抱いて、抱いて、抱いてーーーキッスしてーーー」

ブチュチュー、ブチュチューー

「あふん、突いて、突いて、突き上げてーーー」

「早苗さん、もうダメだ、僕が上になるぞーー
 百万ピストンの絶倫連打攻撃だぞーーー」

「あ・あ・あ・あ・あああーーーーん」

「早苗、早苗、さなえーーーーーぐぐぐーー」

「あひーー、あひーー、あひあひーーー」

「はあ、はあ、早苗と一緒に、このまま死んでもいいぞーーー」

「あっはーーーーん、せんせーーーーい、あうう、
 私をこのままハメ殺してくださいなーーあああーーん」

バコバコバコバコ、バコバコバコバコ、ババババ
ズコズコズコズコ、ズコズコズコズコ、ズズズズ


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