この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
小学少女メグちゃんの性春日記
第7章 修学旅行

隼人くんの声がうわずり訴えます。

「ううう、先生、なんだか変だよーーあうううーー」

「痛みはなくなったってこと?」

「う、うーん、よく分かんないよ」

「じゃあ、ゆっくり治療してあげるね」

「うっううう、ううう……」

「どうした、隼人くん?」

「も、もう、痛くないよ」

「そっか……」

凛子先生はゆっくりと腰を上下左右に揺り動かします。
気分を変えるようにやさしく問いかけます。

「隼人くんはさぁ、キッスしたことはあるの?」

「キッスなんて、ありません」

「そっかぁ。してみたいの?」

「う、うん、してみたい……」

「先生と、してみたいか? それとも、先生とじゃイヤか?」

「ううん、先生としてみたい」

「よっし」


/483ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ