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小学少女メグちゃんの性春日記
第7章 修学旅行

小部屋に戻ると引き戸にカチリと鍵をかけて、
寄り添うように向き合って布団に横たわります。

「ねえ、隼人くん」

「はい?」

「今日のことは、隼人くんだけの秘密の体験教育なんだからね、絶対に誰にもしゃべっちゃいけないよ」

「はーい」

「阿部先生にも、お母さんにも内緒だよ」

「はい、凛子先生と僕だけの秘密ってことだよね」

「そうよ。絶対に秘密の約束だよ。守れるわよね?」

「うん、守れるよ。だけどさあ、また痛くなったらどうしよう?」

「だから、さっきも言ったでしょう。オナニーで解消するのよ。先生の実践教育はおしまいだからね」

「はーい」

「あらっ? あらいやだ、また勃起してるの?
 やっぱり思春期を迎えた小学男子は元気だわねえ」

「先生……」

「ダメダメ、もうダメよ。早く目をつぶって、
 おとなしく眠るのよ。おやすみなさい」

「はい……」

隼人くんは凛子先生のオッパイに顔をうずめて眠りにつきます。


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