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小学少女メグちゃんの性春日記
第8章 ストーカー男の地獄極楽
先生は頃合いを見てゆっくりと視線を落とし、
桃花と視線を合わせてうなずいた。
桃花は口からチンポをスポンと引き抜いて、
ゆっくりと立ち上がると笑みを浮かべた。
そして、スカートのファスナーに手をかけた。
男にチラリと視線を向けて下卑た笑みを浮かべると、ラブホテルでコールガールが見せるような仕草を気取って、ファスナーをさらりと開いてスカートを脱ぎ捨てた。
「あああ、桃花ちゃん、スカートを脱いでどうするの? あああ、桃花ちゃん……いけないよ、あああ」
スカートを脱ぎ捨てた桃花の股間にはローズレッドのパンティが……
ロリータリボンのパンティの裾が股間に食い込んで煽情的です。
いかにも、これから演じられる淫乱行為を予感させるかのように、
桃花は腰を突き出して男の眼前にパンティを見せつけるのです。
目を真っ赤に充血させている男の前で、
ブラウスも脱ぎ捨ててロリータリボンのブラジャーも見せつけます。
「ああ、桃花ちゃん、そんなあらわな下着姿になって、何をするつもりなんだ?」
「うっふん、うふふ」
桃花は床の絨毯に腰を下ろして仰向けに肘をつくと、奔放に足を広げて投げ出したのです。
桃花は男をあざけるようにイヤらしく含み笑い、
娼婦のように太ももをよじらせて見せるのです。
「あああ、桃花ちゃん、マシュマロのような可憐な身体を、僕が、ああ僕が、優しく抱きしめてあげるよーー」
「うふふ、うふふ」

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