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小学少女メグちゃんの性春日記
第8章 ストーカー男の地獄極楽
乳首を吸われながら、オッパイを揉まれながら、
お母さんは男の耳元で囁きます。
「今日、わたしは、あなたの女になりますわ。
桃花の母親だけど、あなたの女になりますわよ」
「お、お母さん……」
お母さんのセリフは計算づくのシナリオ通りで、
ジワジワと男の欲情をあおります。
「娘の桃花に代わって、全裸であなたに抱かれますわ。だから、私を好きなようにしてもいいのよ」
「そ、そんな、僕は、僕は、ど、どうすれば……」
動揺してたじろぐ大学生の若者に目を合わせて、
もはや逃げ出すことも、躊躇することもできない、
とどめのセリフを言い放ったのです。
「あなたが先に果てるか、私が先にギブアップするか、とことんハメて、ハメて、ハメ狂って、命を懸けて真剣勝負をしましょうね」
言い終わるとお母さんはやみくもに抱きついて、
男をソファーに押し倒したのです。
「さあ、始めましょうね。だけど、決して忘れないでよ、私が桃花の母親だってことをね」
「わ、忘れられません、ああ、お母さん……」
ソファーの上で騎乗位の態勢になったお母さんは、
男を見下ろして腰の動きを速めます。

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