この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
小学少女メグちゃんの性春日記
第8章 ストーカー男の地獄極楽
男は叔母さまの顔を見上げて、
途方に暮れた顔つきで首を振ります。
「ああ、僕はもう完全に、目が覚めましたから、
ああ、もうムリですから、許してください」
「なに言ってるの、こんなに勃起して硬くなって、
恥知らずのチンポにお仕置きをしてあげるのよ」
どうやら、叔母さまは……
男とお母さんの激烈な交合を目の当たりに眺めて、
膣ひだが焼きハマグリのように熱く燃えているのでしょう。
叔母さまは手際よくコンドームを勃起に装着すると、
ゆっくりと腰を落として膣口から肉棒を呑み込みます。
「あふっ、ああ、ああ、ああ」
「ううっ、うう、くくく、くくく」
男根が根元まで深くオマンコに飲み込まれると、
男の顔はうっとりと陶酔の表情です。
私はその時……
男の表情を見て怒りを覚えたのです。
そもそも、男はなぜ桃花の盗撮をしたのか?
桃花と私はいつも一緒に学校から帰っている。
それなのに、どうして男は私を無視して桃花に恋したのか?

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


