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小学少女メグちゃんの性春日記
第9章 場末のカップル喫茶で

叔母さまは最後に、気になっていた質問をします。

「それでさぁ、この喫茶店へは、誰が誘ったの?」

「僕のお母さんの知り合いがここでパートで働いているんだ。だからお母さんが、僕の友達を連れてきたのが始まりだよ」

「ふーん、あなたは今日で何回目なの?」

「5回目……かなぁ」

「私のようなおばさんとお相手をしたこともあるのね?」

「あるよ」

「若い子じゃなくてさあ、気持ち悪いとか思わないの?」

「友達のお母さんだっておばさんだけど、ヤッてるよ」

「ああ、そっか、そうだね……
 蓮くんの話を聴いてたら興奮してきちゃったよ」

「うーん、僕も……なんだか……」

「うふっ、蓮くんのチンポがこんなに勃起してるから、
 あっちのプレイルームへ行って、ヤロっか?」

「うん、ヤロう」

いつの間にか叔父さまと女性の姿が消えている。
意気投合してプレイルームに移動したようです。

少年の表情は相変わらずクールで、
友達の母親が消えたことなんか気にする風もありません。

叔母さまは恋人同士のように少年の手を取って、
赤絨毯が敷かれたプレイルームへと入っていきます。


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