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小学少女メグちゃんの性春日記
第9章 場末のカップル喫茶で
薄暗闇の中で、ほのかなスポットライトがあたっている。
少年は叔母さまの肢体をなめ回すように見定めている。
「ピンクのキャミソールとビキニパンティが色っぽいんだね。いつもこんな下着を身に着けてるの?
「うふん、今日は初対面の男性とのお相手だからと思ってね、ちょっとだけエロい勝負下着にしたのよ。
中学生の蓮くんには刺激が強すぎたかな、うふふ」
少年は叔母さまの白肌の太ももを撫でている。
これからヤッてやるんだという思いを伝えるかのように。
「ねえ、おばさん……」
「なあに?」
「初めての男とヤル時ってさあ、どんな気持ちなの?
恥ずかしいとか期待とか、それとも緊張とか?」
「恥ずかしいとか緊張よりも、ときめきかなぁ……」
「ふーん」
「これから蓮くんに抱かれるんだと思ったらさあ、
中学生のおチンポにときめいてるわよ、うふっ」
「中学生とヤルのは初めてなの?」
「うん、高校生とはあるけどね」
「そっか、じゃあ僕が、ときめきの期待に応えてあげるよ」
「うふっ、お願いね、期待してるわ、うふふ」

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