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小学少女メグちゃんの性春日記
第9章 場末のカップル喫茶で
少年は叔母さまの顔を見つめながら、
快感の効果を確かめるように指先でかき回す。
「おばさんの顔ってさあ、きれいだね、好きだよ。
ヨガってる顔もさぁ、可愛いね」
「あら、嬉しいわ。でもまだ、ヨガってないわよ」
「これからだよ。おばさんをヨガらせてあげるよ。
思いっきりイカしてあげるから、覚悟してね」
「うふふ、それじゃあ私も、今日は中学生の蓮くんと、
本気になって勝負してあげるわね、うふふ」
少年の視線はバラ色のビキニパンティにそそがれて、
淫乱な陰りを帯びた瞳は爛々と欲情に輝いてくる。
「じゃあ、おばさんの勝負パンティを脱がしてあげるよ」
「うん、いいわよ」
少年はバラ色のビキニパンティに手をかけて、
太ももを這わすようにズリズリと脱がし始めた。
ムチムチ白肌の豊満な太ももに、
バラ色のビキニパンティがなぞられる。
黒ちぢれの陰毛が壁面からのスポットを浴びて、
ほのかにチラチラと輝いている。

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