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小学少女メグちゃんの性春日記
第9章 場末のカップル喫茶で
我慢の限界を超えて息を切らした少年は、
叔母さまの子宮の壁に熱き精液を爆射した。
「あふ、ふふぁーー」
射精を終えて力が抜けて、
少年の体重が叔母さまの裸体にのしかかる。
「出たのね? 満足できたかしら?」
「はい、最高でした……」
「うふふ、蓮くんさぁ……」
「はいっ?」
「同じ女とは2度とヤラないって言ってたけどさあ、
私とさぁ、もう一回ヤリたいって思うかなぁ?」
「そ、それは……」
「うふふ、うふふ、いいわよ、答えなくても」
叔母さまは立ち上がるとバラ色のパンティを拾い上げて、少年の見つめる前で穿き始めます。
少年はバラ色のキャミソールを拾い上げて、
叔母さまのオッパイを見つめながら手渡します。
もしかして少年は、もう一回ヤリたいのかなぁ?
精液がまだ残っているのかなと思って股間を見たら、中途半端にチンポは萎えて垂れ下がっているのですよ。
そのチンポにティッシュをあててグイっと握りしめてやった、
その時です……
向かいの壁際の暗がりから悶絶の絶叫が聞こえてきたのです。
絶叫が途絶えてしばらくの間をおいて、
裸のシルエットが身づくろいをして立ち上がると、
こちらに近づいて声をかけてきたのは叔父さまでした。

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