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小学少女メグちゃんの性春日記
第2章 おじいちゃんの誕生日
おじいちゃんは苦しそうに顔をゆがめて、
許しを請うかのようにお母さんに懇願している。
「さ、早苗(さなえ)……ううっ、お願いじゃ……」
「えっ? なんですか?」
「スカートをめくってくれないか?
お仕置きの場面を、しっかり見せてくれんか?」
「はいはい、いいですよ」
お母さんはスカートの裾をつかんだけど、
私の顔を見てためらっている。
「メグちゃん、早くお部屋に戻って勉強しなさい」
「はーい」
私が顔を背けると、お母さんは安堵したかのように、スカートをパッとめくって股間をあらわにした。
「お義父さん、こうですか?」
「おお、陰毛が絡み合って、おお、卑猥でエロいのう。うううっ、突き上げてやる、うおお、どうじゃーーー」
「あああ、お、お義父さんったら、あああ」
「うっくくーー、くくくーーー」
「あは、あは、あは、あは、あああーー」

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