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小学少女メグちゃんの性春日記
第9章 場末のカップル喫茶で
校長先生は驚いた表情を見せて目を剥いて、
桃花を見つめて問いかけます。
「桃花ちゃん、私のお相手をするって言うけど、
どんな事か分かっているのかな?」
「はい、淫乱なお相手だって分かっていますよ。
わたし、メグちゃんのおじいちゃんとも経験しましたから」
「な、なんと、おじいちゃんのお相手をしてあげたと?
そ、それは、なんとも感心な心掛けだけど……」
校長先生の眼がとたんに輝き、卑猥な光を帯びてきます。
クラスの友達のおじいちゃんと経験したということは、
高齢の自分にも権利があるということではないか。
そもそもモラルとか背徳とかいう概念など据え置いて、
刺激を求めて場末のカップル喫茶に来たのだから。
校長先生というぬいぐるみをはぎ取ってしまえば、
お相手が誰であろうと自由ではないか。
凛子先生は、校長先生の真意をまさぐるように囁きます。
「今日は還暦祝いの思い出作りにカップル喫茶に来たんですから、5年生の可愛い桃花ちゃんがお相手をしてくれるなら、忘れられない極めつけのプレゼントになりますわねぇ」
「うむ、確かにそうだが……しかしなあ、むむむ」
凛子先生は校長先生の気持ちを察して、桃花の本気度を確認します。
「桃花ちゃん、クラスの男の子たちとのお医者さんごっことは違うのよ。校長先生がお相手だけど……大丈夫なの?」
「はい、わたし、頑張ります」
桃花がスカートをめくりあげてパンティを覗かせると、
校長先生はゴクリと生唾を飲み込んだ。

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