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小学少女メグちゃんの性春日記
第9章 場末のカップル喫茶で
桃花のきっぱりとした返事に校長先生は安堵です。
小学女子との背徳行為が両親の口から洩れて広がり、
教育委員会から罰せられるのが怖いからです。
「じゃあ、今日のことも内緒かな?」
「はい、もちろん内緒ですよ」
わずかな杞憂もすっかり消えて不安がなくなり、
校長先生の脳みそは性欲細胞で充満されます。
「そうか、そうか、じゃあ遠慮なく可愛い桃花ちゃんを、
ワシの如意棒で天国極楽に行かしてやるぞーーー」
「はい、あっ、あはん、あああ……」
いよいよ校長先生の大車輪攻撃が始まった。
黒ナマコのような男根が深く飲み込まれ、
グチュグチュと音を立てて桃花のハマグリを屠り始めた。
「あはん、あああ、あはん、あは、あは、あはーん」
「うっ、うっ、ううう、うっ、うっ、ううう」
「あっ、あはーーーーん、ああああ、あっはーーーん」
「おお、まさに、禁断背徳の夢の世界に飛び込んだようだ……
うっうう、うっうう、はあはあ、はあはあ」
パッコン、パコパコ、グチュグチュ、パコパコ
パコパコパコパコ、パコパコ、パコパコパコ
「あはん、イクーーー、ああ、イクイクイクイクーー」
「可愛い桃花ちゃーん、うおうお、うおおーー」

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