この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
小学少女メグちゃんの性春日記
第9章 場末のカップル喫茶で
桃花のお尻からスポンとチンポが引き抜かれると、
コンドームの中にたっぷりの精液が揺れ動いている。
凛子先生も密着した貝合わせからオマンコを解き放ち、ゆっくりと起き上がって呼吸を整えている。
全てが終わって、校長先生と凛子先生はすました顔で、何事もなかったかのように無言でパンツを穿いている。
私たちが下着を身に着けて衣服を整えていると、
8人ほどの中年男女がドヤドヤと入ってきた。
どうやら近所の仲良し夫婦たちが寄り集まって、
互いの夫妻を交換しあって乱交の楽しみが始まるようだ。
ワヤワヤと話し声が聞こえてくる。
「奥さんとは、久しぶりだねえ、楽しみだな」
「うふふ、私とヤリたかったんでしょう?
最近さあ、目つきがイヤらしかったものね、
私の裸を思い浮かべてオナニーしてたの?」
「うん、女房とヤリながら、奥さんのこと妄想してたよ」
「まあ、いけないわねえ。だけどね、あなたの奥さまはね、お隣の旦那さんともう一度ヤリたいからってさぁ、今日の乱交を楽しみにしてたみたいよ」
「そ、そうなんだ……じゃあ、奥さんとヤッたあと、2回戦は隣の奥さまと真剣勝負だなぁ」
「あら、その前に、私とたっぷり楽しみましょうね。私を満足させてくれなくちゃ許さないわよ、うふっ、ああん、待って待って! 今脱ぐから待って、うふっ」
「お、奥さん、なんてエロい下着姿なんだ、うう」
「だってぇ、乱交用の勝負下着なんだからぁ、うふふ」
「うううう……」

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


