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小学少女メグちゃんの性春日記
第10章 追記~桃花との雑談

桃花が好奇心を剥き出しに耳を傾けて催促するので、
ある朝の出来事をかいつまんで話してあげました。

おじいちゃんは早起きだからね……
朝立ちが激しい時にはパジャマ姿でキッチンへ行って、
朝食の用意で野菜を刻んでいるお母さんの背後から、
勃起したチンポの先をお尻にあてて突っつくんだよ。

みんなが起きてくるからダメですよと邪険にされたら、
じゃあ、後でなと言って、ノースリーブの袖から手を入れる。

ブラの上からオッパイを握られてもお母さんは知らんぷりで、それが合意しましたというサインであるかのように、
おじいちゃんは黙ってうなづいて部屋へ戻る。

その証拠に、みんなが揃って食事が始まると、
おじいちゃんとお母さんの前にだけ紫色の湯のみが置いてある。

その湯のみの中にはね……
強精スッポンエキスが入っていることをみんなは知っている。

お父さんは会社へ出勤し、私たちが学校へ行けば、
おじいちゃんとお母さんは2人だけになって、
何が始まるかをみんなは知っている。


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