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小学少女メグちゃんの性春日記
第10章 追記~桃花との雑談
桃花が腰を持ち上げて先生のチンポを引き抜くと同時に、
私は壁際の机の引き出しからコンドームを取り出して、
素早く封を開いて直立した肉棒に装着してやった。
「モモちゃん、OKだよ!」
「メグちゃん、ありがとう……」
「いいよ、頑張りなよ」
「うん、頑張る」
そう言うと、桃花は再び先生の肉棒を膣口に押し当てて、
グイグイ、ググイッと滑り込ませた。
挿入快感に背筋を反らしてアクメ顔の桃花に声をかけた。
「ねえ、モモちゃん」
「な、なあに?」
「阿部先生とのお別れの思い出が残るようにさぁ、
スマホで記念写真を撮ってあげようか?」
「うん、いいね。撮って、撮って!」
私はすぐさまスマホを開いてレンズを向けます。
慌てて先生は拒むように手を振りかざします。
「やめろ、やめろ! 証拠写真になるじゃないか。
お母さんにでも見つかったら叱られてしまうぞ」
「大丈夫だよ、絶対に誰にも見せない秘密の思い出だから。
だって、先生は転勤になっていなくなるじゃないか」
「うーむ、まあ、いいか……」

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