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小学少女メグちゃんの性春日記
第10章 追記~桃花との雑談

先生は桃花と裸体を密着させたまま、回転を始めたのです。

布団の上から畳に転がり出たかと思うとまた反転し、
男根を突き立てポルチオ責めでまた回転です。

「はあ、はあ、はあ、はあ、ふう、ふう、ふう、ふう」

「あふん、あふん、あああ、先生、せんせーーーーい」

「桃花、桃花、これでお別れだぞ、うおおおーーー」

「ああん、イヤイヤ、お別れしたくない、このまま、ああん、
 もっと、もっと、天国へ行きたーーーい」

先生は回転をやめると布団の上で正常位になり、
桃花を抱きしめて百万連打のチンポ攻撃です。

「うっぐおおおおーーーーぐおおおーーーー」

「あはん、あはん、あはん、あああーーーーん
 死んじゃうよ、死んじゃうよーーーあははーーーん」

「うっくくく、桃花をハメ殺してやる、イカせてやるぞ、
 はあはあ、はあはあ、うおうおーーー」

「ああん、先生、せんせーーーーいい、
 イクイクイク、イクイクイクイクーーーー」

「ぐおっ、ぐおおっ、ぐおおおおーーーー」

「せんせーーーーいい、イク、イクーーーーーーー」

桃花の唇に先生の舌先が乱暴にねじ込まれ、
激しいディープキッスを重ねてクライマックスを迎え、
裸体をピクピクと震わせての射精です。

「うくくくく、うっくくく……」

「あはん、あふーん……」


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