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小学少女メグちゃんの性春日記
第10章 追記~桃花との雑談

私たちは下着を身に着け衣服を整えて、
先生にさよならを言って玄関のドアを開いた。

すると、目の前に……
学級副委員の小百合ちゃんが立っていた。

言葉を交わすことなく私たちが出て行くと、
入れ替わりに小百合ちゃんは玄関に入って、
カチャリと鍵のかかる音が聞こえた。

私はとっさに考えた……
もしかして小百合ちゃんは先生とお別れに……

だけど先生は私たちにたっぷりの射精をしたんだから、
小百合ちゃんのお相手ができるのかなぁ?

桃花と目を合わせると、
桃花も私と同じことを考えているようだった。

でも、そんなことはどうでもいいのですから、
桃花と手をつないで茜色の空を仰いでハミングしながら、
ステップを踏みながら帰りました。



<終わり>
次の章は、
いよいよ最終章です。メグちゃんがあなたとヤラせてくれますよ。


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