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小学少女メグちゃんの性春日記
第11章 ヤラせてあげるわ

ああん、あなた、太ももが欲しいの?

そんなにナデナデして、うふん、いいよ、いいよ、
舐めてもいいよ。

緋鯉の刺身みたいにピチピチだとか言っちゃって、
私の太ももを食べたいの?

太ももを舌先でそんなに舐められてるとさあ、
おとぎの森の白雪姫になってさあ、
小人たちに舐められてるような気分だなあ。

ああっ、いきなりパンティの中に手を入れちゃうの?
ああん、ダメダメ、ああん、ああん

ああ、恥毛を撫でて、
ああ、オマンコに……あああ

あ、あなた、慣れてるわね、あううう
ああ、そこは、ああ、感じる、あああ

ああん、どうしてそんな意地悪な顔つきで見つめるの?
私のアクメ顔がみっともないの?

小学生だって感じるわよ……
初めてじゃないんだから。

ああん、そこそこそこ、やっぱりクリトリスが感じるーー
あは、あは、あは、ああーーん、

そこは、ああぁん、どうして私の性感帯を知ってるのーー?
あああ、あああ、あうう、あはーーーん


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