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小学少女メグちゃんの性春日記
第2章 おじいちゃんの誕生日

おじいちゃんの指先が、膣口をなぞるように触れている。
ああっ、1本の指先がクイっと膣内に挿入された。

私の身体が電気を帯びたように背筋が弓なりに伸びると、おじいちゃんの指先がさらに膣奥へと挿入されて、ミミズが這うかのように性感帯をまさぐっている。

あああ、そこそこ、そこだよ、おじいちゃん、あああ

おじいちゃんは挿入していた指を2本にしたようです。
私のオマンコの大きさをチェックしているのかな……

あああ、2本の指でそんなにかき回されたら感じるよーー
そんなにピストンして、激しくスクリューしたら、
あああ、感じるよ、ああん、あああーー

おじいちゃんは興奮してきたのか、私の潤んだ瞳を見つめ、私に聞こえるような声でつぶやくのです。

「おお、いつかメグちゃんとこんな日が来ると願っておったが、いま目の前で、まさに夢を見ているようじゃ」

やっぱりおじいちゃんは、私とヤリたかったんだ。
あの日からおじいちゃんは、私との妄想が始まって、私のパンティにチンポを突っ込んでオナニーをしてたんだ。

おじいちゃんの呟きが、だんだん叫び声に変わってくるよ。

「みずみずしくて愛らしくて素敵なメグちゃんの肉体の、この小さなオマンコに、ワシのチンポを挿れたいぞ! おお、挿れたいぞ、挿れたいぞ、挿れたいぞーー!」

ああん、おじいちゃんたら、よだれを垂らしてるよ。

私はおじいちゃんの欲望に応えてあげなくちゃいけないと思って、
ピタリと閉じていた股間の力をゆるめて、
思いっきり大きく開脚してやったのです。


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