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小学少女メグちゃんの性春日記
第2章 おじいちゃんの誕生日
おじいちゃんは極薄のコンドームをチンポに装着すると、ローション液をたっぷりと塗りつけます。
私のオマンコにもたっぷり塗り付けると、
亀頭の先で膣口を撫でまわします。
そしていきなり、グイっと突き刺します。
「ああっ……」
イヤん、入らないよ……
おじいちゃんのチンポじゃ、柔らかくてムリなのかなあ?
もう一度、グイグイ、ググイッと突き刺します。
「あっ、あああん、うーーん」
グッググ、ズズ、ズズズーー
「おお、は、入ったぞ……」
おじいちゃんは、しばし瞑目して動かない。
私の小さなオマンコに男根をグサリと突き刺して、
未知の挿入感に感動したのでしょうか?
それとも、小学生の孫娘を犯したという、
背徳的な罪の余韻にひたっているのでしょうか?
「おじいちゃん、おチンポ、入ったよ……」
「おう、メグちゃん……いくぞ」

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