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小学少女メグちゃんの性春日記
第2章 おじいちゃんの誕生日
私はおじいちゃんのピストン責めに快感です。
「ああん、おじいちゃんのおチンポ大きくて感じるよ。
桃花のお兄ちゃんよりも感じるよ、ああん、あはん」
「そうか、そうか、感じるか。よーし、待ってろよ」
「ああん、おじいちゃん、どうするの?」
「メグちゃんを、この世の極楽に連れてってやるぞー」
「あふん、おじいちゃん、今も天国みたいに気持ちいいよ、
あは、あは、あはん、あふーーーーん」
「まだまだ、もっと、もっと、気持ち良くしてやるぞーー
うっおお、うっおお、うおおおおーーーーー」
「ああん、あはん、あひ、あひ、あっはーーーーーん」
「雲の上の極楽浄土で、恍惚の夢を見させてあげるぞーー、
うおおおおーーーー」
おじいちゃんのチンポで膣内を激しく蹂躙されて、
あちこちの性感帯が歓喜の悲鳴を上げている。
天国とか、極楽浄土とかいうよりも、
地獄の赤鬼の金棒に犯されてるみたいだよ。
おじいちゃんの顔が、閻魔さまに見えるよ。
もの凄い形相で責め立てるおじいちゃんの顔は、
罪人の女を姦淫する閻魔大王の怖さだよ。

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