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小学少女メグちゃんの性春日記
第2章 おじいちゃんの誕生日

私を2度も食べ終えたおじいちゃんは……

コンドームにいっぱいの精液を吐き出して、
スッキリ顔の大満足のようです。

私も、うふふ、満足かな……うふん

「メグちゃん、素敵なプレゼントをありがとうな。
 とってもおいしくいただいたぞ」

「うふん、喜んでくれて嬉しいな」

「来年の誕生日にも、またプレゼントしてくれるのかな?」

「どうしよっかなぁ、うふふ」

おじいちゃんは顔をしかめて、つぶやくように言います。

「来年まで待てなかったら、どうしようかなぁ。
 メグちゃんのパンティでオナニーでもするかなぁ」

「ダメだよ、おじいちゃん。その時はさあ……」

「その時は?」

「おじいちゃんたら、私にそんなこと言わせるの?」

「そうか、そうか、その時は……ふふん、ふふふ」

「うふふ、うふふ」

私はパンティを穿いてネグリジェを着て、
おじいちゃんにウインクをしてバイバイをした。


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