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小学少女メグちゃんの性春日記
第3章 お兄ちゃんの友人の春馬くん

(^_-)-☆ お兄ちゃんの友人の春馬くん ♪♪


放課後の運動場でみんなとドッジボールをしたあと、
仲良しの桃花と手をつないで校門を出て、
郵便局の角でバイバイをして家に帰った。

「ただいまーーー!」

「おかえりなさーーい」

台所からお母さんの声が私を出迎えてくれた。

ドッジボールをして喉がカラカラに渇いていたので、
冷蔵庫のジュースを飲もうと台所へ行った。

お母さんは包丁でキャベツを刻んでいるんだけど……
弘樹お兄ちゃんに背中から抱きしめられているのです。

お母さんはスカートをめくりあげられて、
お兄ちゃんが股間をお尻に押し付けているのです。

お母さんは何食わぬ顔で野菜を刻んでいるから、
私はお兄ちゃんに問いかけます。

「お兄ちゃん、何してるの?」

「うるさいなあ。ガキはあっちへ行ってろ!」

お兄ちゃんが邪険に怒鳴るので、
私は冷蔵庫からカルピスソーダを取り出して、
キッチンテーブルで飲みながらチラ見です。


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