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小学少女メグちゃんの性春日記
第3章 お兄ちゃんの友人の春馬くん
お兄ちゃんの息遣いが荒くなる。
「ねえ、お母さん」
「なによ?」
「挿れてもいい?」
「ダメだよ! メグが見てるじゃないの」
「見てたっていいじゃないか。メグはまだガキなんだから。
お母さんと、今、ヤリたいんだよ」
「ダメだって、ヤメて!」
お兄ちゃんの左手が下腹に伸びて、
パンティの中に入ったようです。
「ああっ、ダメだったら、ああん、やめなさい」
お母さんの喘ぐ声がうわずって、
野菜を刻む包丁の手が止まった。
「ああん、ヤメて!」
「やめないよ」

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