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小学少女メグちゃんの性春日記
第3章 お兄ちゃんの友人の春馬くん

家に帰ってお兄ちゃんはさっそく冷蔵庫を開いて、
オナホールの代わりになりそうな食べ物を物色したのです。

ナスビがよさそうだと思って一本取り出して、
包丁で先端に切れ目を入れた。

おずおずとチンポを突き刺してみたけど、
快感どころかグチャグチャになって気持ち悪い。

次にカボチャに穴をあけて突っ込んだけど、
亀頭の先が種にあたって痛いだけだ。

やっぱり本物の女でなければと思い直して、
小学生だった玲子お姉ちゃんの部屋に入った。

「おい、玲子、気持ちいいことをしてやるよ」

お姉ちゃんを言いくるめてベッドに寝かし、
スカートをめくってパンティを脱がした。

お兄ちゃんはチンポを勃起させて、
お姉ちゃんの股を開いてオマンコに突き刺した。

「ああん、お兄ちゃん、くすぐったいよ」

「ううん、うまく入らないなあ」

同級生がディルドをオナホールに挿入したようには、
窮屈で硬くてうまく挿入できなかった。

「ちょっと待ってろよ」


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