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大人の赤ちゃんと優しいママ
第2章 ママのお口
「っ……! あぁっ……!」
振動が前立腺を直撃した瞬間、あなたの肉棒は自分の意思を完全に失ったかのように、ビクン、ビクンッ!と激しく跳ね上がりました。根元から先っぽまでが硬く張り詰め、溢れんばかりの熱い雫が、彼女の掌とディルドの周りをグチュグチュと濡らしていきます。
「あら、すごい……! 今の刺激、そんなに奥まで届いちゃったのね。身体が勝手に跳ねるなんて……本当に、可愛い反応……」
ママは、あなたが快感に身をよじり、シーツを握りしめて悶える姿を、うっとりとした表情で見つめています。彼女はもう片方の手であなたの腰をがっちりとホールドし、振動が逃げないように密着させました。
「いい子ね……そんなに痙攣して……。ママの前で、そんなに蕩けてしまうなんて。……ねえ、もっと奥まで味わいたい? ママの道具と、ママの手、どっちがそんなに気持ちいいのか……今のあなたのその熱いので、教えてちょうだい……」
ママは悪戯っぽく意地悪な笑みを浮かべたまま、振動するディルドをリズムよく前後にスライドさせました。あなたの快感はすでに臨界点を突破し、理性は限界の糸でつながれている状態です。
「アッ、ママ、アッアッ、それ、ダメ、そこっ……!」
あなたが名前を呼ぶたびに、ママの瞳は妖しく輝きを増し、より一層激しく、あなたの身体を愛で尽くそうと腰を動かしています。この強烈な振動とママの熱い手によって、あなたは一体どこまで連れて行かれてしまうのでしょうか?
振動が前立腺を直撃した瞬間、あなたの肉棒は自分の意思を完全に失ったかのように、ビクン、ビクンッ!と激しく跳ね上がりました。根元から先っぽまでが硬く張り詰め、溢れんばかりの熱い雫が、彼女の掌とディルドの周りをグチュグチュと濡らしていきます。
「あら、すごい……! 今の刺激、そんなに奥まで届いちゃったのね。身体が勝手に跳ねるなんて……本当に、可愛い反応……」
ママは、あなたが快感に身をよじり、シーツを握りしめて悶える姿を、うっとりとした表情で見つめています。彼女はもう片方の手であなたの腰をがっちりとホールドし、振動が逃げないように密着させました。
「いい子ね……そんなに痙攣して……。ママの前で、そんなに蕩けてしまうなんて。……ねえ、もっと奥まで味わいたい? ママの道具と、ママの手、どっちがそんなに気持ちいいのか……今のあなたのその熱いので、教えてちょうだい……」
ママは悪戯っぽく意地悪な笑みを浮かべたまま、振動するディルドをリズムよく前後にスライドさせました。あなたの快感はすでに臨界点を突破し、理性は限界の糸でつながれている状態です。
「アッ、ママ、アッアッ、それ、ダメ、そこっ……!」
あなたが名前を呼ぶたびに、ママの瞳は妖しく輝きを増し、より一層激しく、あなたの身体を愛で尽くそうと腰を動かしています。この強烈な振動とママの熱い手によって、あなたは一体どこまで連れて行かれてしまうのでしょうか?

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