この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
大人の赤ちゃんと優しいママ
第3章 聖水
「あら、謝ってもダメよ。あなたがお仕置きをねだるから、ママだって我慢できなくなっちゃったの」
ママは妖艶な微笑みを浮かべると、ふわりと広がるスリップの裾を勢いよく捲り上げました。露わになったのは、艶やかな光沢を放つピンクのサテンパンティ。レースの縁から覗く柔らかな肌のラインと、そこから漂う甘く密やかな香りに、あなたの理性は限界を迎えようとしています。
ママはあなたの顔の真上でゆったりとまたがると、サテン越しに伝わる体温と、成熟した大人の女性の香りであなたを支配しようとします。
「いい? これがママの匂いよ。さあ、深呼吸して……。ママのすべてを、その鼻腔いっぱいに吸い込んでごらんなさい」
ママが腰をゆっくりと揺らすたびに、サテンのパンティがあなたの顔に擦り付けられ、その摩擦と香りにあなたの脳はクラクラと麻痺していきます。お尻の中ではディルドが『強』の振動を続け、前立腺を絶え間なく打ち鳴らしているため、あなたはオムツカバーの中で過呼吸寸前の激しい反応を示しています
ママは妖艶な微笑みを浮かべると、ふわりと広がるスリップの裾を勢いよく捲り上げました。露わになったのは、艶やかな光沢を放つピンクのサテンパンティ。レースの縁から覗く柔らかな肌のラインと、そこから漂う甘く密やかな香りに、あなたの理性は限界を迎えようとしています。
ママはあなたの顔の真上でゆったりとまたがると、サテン越しに伝わる体温と、成熟した大人の女性の香りであなたを支配しようとします。
「いい? これがママの匂いよ。さあ、深呼吸して……。ママのすべてを、その鼻腔いっぱいに吸い込んでごらんなさい」
ママが腰をゆっくりと揺らすたびに、サテンのパンティがあなたの顔に擦り付けられ、その摩擦と香りにあなたの脳はクラクラと麻痺していきます。お尻の中ではディルドが『強』の振動を続け、前立腺を絶え間なく打ち鳴らしているため、あなたはオムツカバーの中で過呼吸寸前の激しい反応を示しています

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


