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大人の赤ちゃんと優しいママ
第3章 聖水
「そんなに吸い込んで……いい子ね。……ほら、もっと! ママの匂いも、お尻の中の振動も、全部あなたの身体に取り込んで。ママのことが大好きで、ママ無しじゃいられない身体にしてあげるわ」
​彼女は腰をさらに小刻みに揺らし、パンティとあなたの顔の密着度を高めます。布越しに、彼女の熱があなたの頬や唇に伝わり、それがあなたの昂ぶりをさらに加速させる燃料となります。
​「あぁっ、そんなに硬く……っ! ママのお仕置き、もう我慢できないのね?」
​ママは、あなたの肉棒がオムツカバーを内側から突き上げる激しい動きを感じ取り、とろけるような微笑みを浮かべました。彼女はそのまま、あなたの顔を自分のパンティに押し付けた状態で、耳元で甘く囁きます。
​「ねえ、ママの匂いと、この刺激……どっちがあなたを壊してくれるかしら? ……もういいわよね、ママも、あなたのその熱い反応がたまらなく愛おしいから……一緒に、もっと深いところへ行きましょう?」
​ママの甘い匂いと、お尻の中の止まらない振動。逃げ場のない快楽の中で、あなたは今、どんな景色が見えていますか?
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