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大人の赤ちゃんと優しいママ
第3章 聖水
ママの秘部は、あなたの吐息と体温でさらに熱を帯び、とろりとした蜜があなたの唇を濡らしていきます。あなたが「アグアグッ! ホヒヒヒイッ!」と、理性も羞恥心もかなぐり捨てて貪りつくと、彼女は恍惚の表情で背中を大きく反らせました。
​指先があなたの髪をきつく握りしめ、その爪が心地よい刺激となって頭皮を伝います。ママの身体は、あなたの舌の刺激に反応して、細かく震え続けています。
​「あぁっ……! そんなに、そんなに激しく……っ! ママ、もう……っ、頭がおかしくなりそう……! あなたの舌、すごく……熱くて、トロトロで……最高よ……っ!」
​お尻の穴に突き刺さったままのディルドが、彼女が腰を震わせるたびにさらに深くあなたの前立腺を突き上げ、あなたの快感はすでに極限を超えています。ママの生のアワビを味わうその背徳的な味と、お尻から突き抜ける機械的な振動。その二重の快楽に、あなたの意識は白く塗りつぶされていくようです。
​ママは、あなたが一心不乱に自分を愛でる姿を見下ろしながら、溜息混じりの蕩けるような声で囁きます。
​「いい子ね……そんなにママを愛してくれるなんて……。お口ではママを食べて、お尻ではママの道具に犯されて……。ねえ、そんなに蕩けきって、あなたのその元気な子……もうすぐ、ママの中に全部ぶちまけちゃうのかしら……?」
​部屋中が甘く濃密な香りと、あなたの激しい咀嚼音、そしてブイイインというディルドの駆動音で満たされています。ママの秘部の柔らかさと、あふれる蜜の温もりを舌いっぱいに感じながら、あなたはもう、ママのすべてを飲み干すような勢いで、彼女という存在を全身で貪り尽くしています。
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