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乃愛の学生性活♡
第3章 パパ活
金田社長
「んほぉぉぉお…金玉の中の精子が喜んでるぅぅぅ…」
「乃愛ちゃぁん…お小遣いいっぱいあげるから…」
「オジサンのお尻も舐めてくれない…?」

ベッド脇に置いてあるセカンドバッグから札束を取り出した。


乃愛
「金ちゃんのお尻〜?」
「しょうがないなぁ♡今夜だけだよ〜♡」

乃愛が金田社長の両足を押し上げ、アナルが見える角度に調整した。

アナル周りを優しく舐め回し、金玉とアナルの間にキスをする。
舌ベロを使い、ゆっくりとアナルをくすぐる。
アナルにキスをして、乃愛のピンク色の舌でアナルをほじくる。

金田社長
「めちゃくちゃ可愛い女子高生が…」
「オジサンの汚いアナルを舐めてるぅ…!」

ペロペロ…チュパ…ヂュポ…
優しく、ねっとりアナルに吸い付く。

金田社長
「んおおお…乃愛ちゃん気持ちいいよぉ…」

乃愛
「金ちゃんドヘンタイね♡」
「アナルがヒクヒクしてるよぉ♡」
「ねぇ…金ちゃんのぶっといおチンポ…乃愛欲しいなぁ♡」

金田社長
「おお…もちろんだよぉ〜」
「乃愛ちゃんのちっちゃいおマンコ…」
「オジサンのチンポでグチャグチャにしてあげる…」

金田社長が乃愛を押し倒し、マンコに顔を埋めた。

金田
「んおぉ…これがJKのピチピチおマンコ…」
「まっピンク…なんて小さいおマンコなんだ…」

金田社長が乃愛のマンコに吸い付く。
ブチュルルル…ジュボジュボ…

乃愛
「あぁん♡金ちゃん激しすぎるよぉ♡」
「ベロが中まで入ってるぅ♡」

金田社長
「乃愛ちゃんのおマンコ美味しい…!」
「フルーティーな味がするよぉ…」

そのまま太い指を乃愛のマンコに突っ込む。

金田社長
「うぉぉ…なんてキツキツなおマンコなんだ…」
「オジサンのチンポ挿れたら壊れちゃうんじゃないかな…」

指で乃愛のマンコを掻き回しながら、
乃愛のマンコをガン見している。

乃愛
「んぁ…金ちゃん♡ガン見されたら…恥ずかしいよぉ…♡」
「乃愛…もうビチョビチョだよぉ♡」
「金ちゃんのオジサンチンポ…挿れて…♡」

金田社長が起き上がり、乃愛のマンコにチンポを擦り付ける。

乃愛
「あ〜そうだ♡金ちゃんビデオ撮ろうよ♡」

金田社長
「お〜…前話してた乃愛ちゃんの彼氏用に?」

乃愛
「そう♡乃愛が犯されるとこ観ると興奮するんだって♡」
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