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乃愛の学生性活♡
第2章 性活指導
大塚先生
「け…けしからん!ちゃんとボタンを閉めなさい!」

怒りながら立ち上がる大塚先生。
ジャージの股間辺りが膨らんでいる。

乃愛
「大塚先生ヘンタ〜イ♪」
「生徒のおっぱい見て勃起してないですか〜?」

大塚先生
「あ…いや…これは…」

乃愛
「大塚先生知ってます〜?」
「乃愛のエロ写メが出回ってるって…」
「男子達と先生達もその画像でオナニーしてるって聞いたよ〜?♪」

大塚先生
「そ…そんな噂は、き…聞いたことない…!」

少し動揺する大塚先生。

乃愛が大塚先生に近づく。

乃愛
「えーホントに〜?大塚先生動揺してない〜?」
「別に乃愛のエロ写メくらい見たっていいのに♪」
「それに…」

乃愛がシャツのボタンを外し始めた。
可愛いピンクのブラの中に、爆乳が押し込まられている。

乃愛
「乃愛…今大塚先生の目の前にいるんだよ?」

ブラのフックを外すと、
ブルンッ…!と大きな音を立てて、
大きなスイカと同じサイズの爆乳が飛び出した。

Kカップという爆乳なのに垂れていない。
ぷるんとした若い艶のある白い肌に、ピンク色の乳首がピンと立っている。

大塚先生
「おぉ…写メで見るよりデカい…」

思わず声が出てしまい、
しまった…と気まずそうな顔をする大塚先生。
それを見て笑顔になる乃愛。

乃愛
「どぉ?大塚先生♡女子高生のおっぱい♡」
「ナマで見ると凄いでしょ♪」

そう言いながら爆乳を左右に振る乃愛。
大塚先生の顔も乃愛の爆乳に合わせて左右に動く。

乃愛
「写メでオナニーするより…乃愛の生おっぱいで遊んだほうが気持ちいいのに♪」

自分の爆乳を揉み始める乃愛。
小さい手では溢れるくらい爆乳だ。
ハリがあるのに凄く柔らかそうに、乃愛の手が埋もれていく。

大塚先生
「こ…こら…!そんな卑猥なことをするんじゃない…!」

そう言いながらも、目が離せない大塚先生。
股間の膨らみが増していく。

乃愛
「怒ってるのに、おチンポは喜んでるよ〜♪」

クスクスと笑いながら、大塚先生のジャージの膨らみに手を伸ばす。

乃愛
「大塚先生すご〜い♪おチンポカッチカチだよ〜♡」
「女子高生のおっぱいで興奮するとドヘンタ〜イ♡」

ズルッ…
乃愛が勢いよく、大塚先生のジャージを脱がした。
勢いが良過ぎてパンツまで脱げてしまう。
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