この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
お姉さんの性癖
第3章 次のお仕置き
機械のピストンはついに限界を超え、太く長いディルドーが子宮の入り口を何度も力強く突き上げます。お姉さんの身体は、毎分数十回という激しい衝撃に翻弄され、弓なりに反り返りながら大きく震え続けています。
​その時でした。
​「ブブブブッ……!」
​お姉さんの割れ目から、激しい勢いで透明な液体が噴き出しました。子宮が内側からギュッと強く締め付けられ、体内の秘められた悦びが限界突破した瞬間、見事な「潮吹き」が部屋の床を濡らしました。
​その光景を目の当たりにしたあなたは、女装したママとしての本能が呼び起こされ、思わず息を呑みます。
​「なんて……なんて素晴らしい光景なの……!」
​お姉さんのあまりの変貌ぶりに、あなたの理性もまた激しく揺さぶられます。彼女は視界が白濁する中、意識が遠のく感覚の中で叫びました。
​「アアア……ッ! ママ、ごめんなさい……また、お漏らししちゃったぁ……ッ!」
​彼女の吐息からは熱い愛液とともに、先ほど我慢できずに溜め込んでいた尿も混じり合い、すべてが混然一体となって噴出しています。完全に脱力し、ソファーに崩れ落ちる彼女。その無防備な姿を前に、あなたの理性が限界を迎えます。
​パンティのウエストから力強く突き出し、脈打つあなたの肉棒。この支配的な悦びの余韻の中で、彼女の口元、あるいはその濡れそぼった愛らしい場所を使って、どうやってこの高ぶった肉棒を鎮め、彼女をさらに「良い子」へと調教し尽くすべきでしょうか。
/19ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ