この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
開発された女教師〜純愛の果ての真の快楽〜
第5章 開花する従属
秋は七海の口内へと力強く唇をねじ込み、粘膜を激しく蹂躙しながら、割れ目を下から陰核に向かってゆっくりとなぞり上げていった。
(ぬちゅ……っ)
秋の容赦ない責め立てにより決壊した割れ目には、溢れ出た愛液が大量に溜まりきっていた。
新たに粘膜から溢れ出せば、すぐにでも再び伝い落ちるほどの量だ。
秋はわずかに唇を離すと、掠れた低い声を囁いた。
「七海、すごく濡れてる。……とても我慢してたとは思えないね」
ほんの数ミリしか離れていないため、秋が言葉を発するたび、その柔らかい唇が七海の唇とそっと触れ合う。
キスとはまた違う、生殺しのようで淫らな触感が七海を痺れさせる。
「我慢……したっ……ほんとに……したの……」
すぐ目と鼻の先にある秋の唇を意識しながら言葉を返すと、七海の唇もまた、秋のそれに擦れ合った。
「七海自身の身体なんだから、ちゃんと自分でコントロールしないと」
そう告げるなり、秋は中指の腹を七海の陰核の上へと滑らせた。
「んっ……っ!」
強烈な快感が走り、喉から声が飛び出る。
暗闇の中、研ぎ澄まされた陰核をダイレクトに貫く電流は、七海の想像を遥かに超えていた。
秋は割れ目の下部から再び中指をすくい上げると、今度は陰核の突起の上だけを集中的に往復させ始めた。
(クチュクチュクチュクチュクチュ……)
「あっ……だめっ……! 秋くんっ! んん……っ!」
(ぬちゅ……っ)
秋の容赦ない責め立てにより決壊した割れ目には、溢れ出た愛液が大量に溜まりきっていた。
新たに粘膜から溢れ出せば、すぐにでも再び伝い落ちるほどの量だ。
秋はわずかに唇を離すと、掠れた低い声を囁いた。
「七海、すごく濡れてる。……とても我慢してたとは思えないね」
ほんの数ミリしか離れていないため、秋が言葉を発するたび、その柔らかい唇が七海の唇とそっと触れ合う。
キスとはまた違う、生殺しのようで淫らな触感が七海を痺れさせる。
「我慢……したっ……ほんとに……したの……」
すぐ目と鼻の先にある秋の唇を意識しながら言葉を返すと、七海の唇もまた、秋のそれに擦れ合った。
「七海自身の身体なんだから、ちゃんと自分でコントロールしないと」
そう告げるなり、秋は中指の腹を七海の陰核の上へと滑らせた。
「んっ……っ!」
強烈な快感が走り、喉から声が飛び出る。
暗闇の中、研ぎ澄まされた陰核をダイレクトに貫く電流は、七海の想像を遥かに超えていた。
秋は割れ目の下部から再び中指をすくい上げると、今度は陰核の突起の上だけを集中的に往復させ始めた。
(クチュクチュクチュクチュクチュ……)
「あっ……だめっ……! 秋くんっ! んん……っ!」

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


