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開発された女教師〜純愛の果ての真の快楽〜
第5章 開花する従属
『脚を閉じるな』という秋の指示に背くわけにはいかない。
『俺のために頑張る姿を見せてほしい』と秋は言ったのだ。
ここで脚を閉じるような醜態を晒せば、秋を心底ガッカリさせてしまう。
それだけは、絶対に避けたかった。
だが、秋から与えられる乳首と陰核への同時攻撃は、秋と出会ってから開発され始めたばかりの七海の身体にはあまりにも劇薬過ぎた。
何より、この過激な刺激を与えているのが「愛してやまない秋」であるという事実が、快楽の受容体を限界まで拡張させていた。
反射的に膝がピクピクと震え、内側へと閉じようとする脚を、七海は必死の意志で押し留める。
(もう無理……気持ちいい……っ、だめ……っ)
それでも、秋の愛撫は手を緩めない。
(レロレロレロ……クチュクチュ……レロレロレロ……!)
「秋くんっ……! だめっ……そんなにしたら……だめぇっ……!」
『脚を閉じてはいけない』という過酷な試練を課された七海は、悲痛な叫びを上げる。
「七海、あそこすごくビチョビチョだよ……。気持ちいいのに、俺のために必死で耐えてくれてるんだね。嬉しいよ、七海」
褒められている喜びと同時に、「褒められている=絶対に脚を閉じることは許されない」という事実が七海を追い詰める。
優しく形を変えた、絶対的な命令。
(クチュクチュクチュクチュ……レロレロレロ……クチュクチュ……!)
「んーっ……! いやぁっ……! もう無理っ……できないっ……!」
『俺のために頑張る姿を見せてほしい』と秋は言ったのだ。
ここで脚を閉じるような醜態を晒せば、秋を心底ガッカリさせてしまう。
それだけは、絶対に避けたかった。
だが、秋から与えられる乳首と陰核への同時攻撃は、秋と出会ってから開発され始めたばかりの七海の身体にはあまりにも劇薬過ぎた。
何より、この過激な刺激を与えているのが「愛してやまない秋」であるという事実が、快楽の受容体を限界まで拡張させていた。
反射的に膝がピクピクと震え、内側へと閉じようとする脚を、七海は必死の意志で押し留める。
(もう無理……気持ちいい……っ、だめ……っ)
それでも、秋の愛撫は手を緩めない。
(レロレロレロ……クチュクチュ……レロレロレロ……!)
「秋くんっ……! だめっ……そんなにしたら……だめぇっ……!」
『脚を閉じてはいけない』という過酷な試練を課された七海は、悲痛な叫びを上げる。
「七海、あそこすごくビチョビチョだよ……。気持ちいいのに、俺のために必死で耐えてくれてるんだね。嬉しいよ、七海」
褒められている喜びと同時に、「褒められている=絶対に脚を閉じることは許されない」という事実が七海を追い詰める。
優しく形を変えた、絶対的な命令。
(クチュクチュクチュクチュ……レロレロレロ……クチュクチュ……!)
「んーっ……! いやぁっ……! もう無理っ……できないっ……!」

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