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開発された女教師〜純愛の果ての真の快楽〜
第5章 開花する従属
秋の温もりと繋がっている幸福感に満たされ、うっとりと瞳を潤ませていた七海。
完全に力を抜き、秋へ身も心も預けきっていたその時――。
七海の耳元で、秋の呼吸がわずかに低く、荒くなった。
「七海。……だいぶ解れて、馴染んできたね」
「う……うん……っ。気持ちいい……っ」
七海が甘えるように微笑むと、秋は愛おしそうに彼女の唇を一度強く食み、そのまま耳元へと唇を寄せて低く囁いた。
「じゃあ……そろそろ、本格的に動くね?」
「え……っ? あ……っ――」
七海が意味を反芻する間すら与えず、秋は七海の細い両太ももをぐっと掴むと、そのまま一気に腰のストロークを加速させた。
(ガチッ……ッ! ズチュ……ッ!)
「ひあぁあぁっ……っ!?!?」
激しい音とともに、秋のペニスが七海の最深部――子宮口の突起をダイレクトに突き破るかのように激しく打ちつけられた。
先ほどまでの優しい揺らぎとは次元の違う、凶暴なまでの衝撃と熱量。
七海の背筋が弾けたように弓なりにしなり、シーツを掴む指先にぎゅっと力がこもる。
(パンっ! パンっ! ズチュ、ズチュ……ッ!)
「あっ……っ! や……っ! 秋く……っ! 急に……そんなっ……あぁっ!」
「ふ……っ、七海が可愛すぎるから……もう我慢できない。……奥まで、全部もらうよ」
秋はさらに深く、重く、容赦のないピストンを打ち込み始める。
サディスティックで容赦のない強打。
突き突かれるたびに、太い亀頭が七海の膣内の最も敏感な天井を抉り、奥の奥を容赦なく打ち叩く。
(ひぐっ……! んあぁっ……! お、奥っ……奥にあたってるぅっ……!)
思考をすべて吹き飛ばすほどの激しい快楽の狂風。
繋がっている安心感に浸っていた七海の理性を、秋の雄としての本能が跡形もなく焼き尽くしていく。
「秋くん……っ! 激しっ……私、おかしくなっちゃう……」
「おかしくなればいいよ……俺に壊されるくらい、感じて……っ!」
逃げ場を塞ぐように太ももを固く抱え込まれ、深く深く貫かれ続ける。
ベッドが軋む音と、激しい肉体と肉体の衝突音、そして七海の絶叫に近い喘ぎ声が混ざり合い、二人だけの濃密な空間を塗りつぶしていったのだった。
完全に力を抜き、秋へ身も心も預けきっていたその時――。
七海の耳元で、秋の呼吸がわずかに低く、荒くなった。
「七海。……だいぶ解れて、馴染んできたね」
「う……うん……っ。気持ちいい……っ」
七海が甘えるように微笑むと、秋は愛おしそうに彼女の唇を一度強く食み、そのまま耳元へと唇を寄せて低く囁いた。
「じゃあ……そろそろ、本格的に動くね?」
「え……っ? あ……っ――」
七海が意味を反芻する間すら与えず、秋は七海の細い両太ももをぐっと掴むと、そのまま一気に腰のストロークを加速させた。
(ガチッ……ッ! ズチュ……ッ!)
「ひあぁあぁっ……っ!?!?」
激しい音とともに、秋のペニスが七海の最深部――子宮口の突起をダイレクトに突き破るかのように激しく打ちつけられた。
先ほどまでの優しい揺らぎとは次元の違う、凶暴なまでの衝撃と熱量。
七海の背筋が弾けたように弓なりにしなり、シーツを掴む指先にぎゅっと力がこもる。
(パンっ! パンっ! ズチュ、ズチュ……ッ!)
「あっ……っ! や……っ! 秋く……っ! 急に……そんなっ……あぁっ!」
「ふ……っ、七海が可愛すぎるから……もう我慢できない。……奥まで、全部もらうよ」
秋はさらに深く、重く、容赦のないピストンを打ち込み始める。
サディスティックで容赦のない強打。
突き突かれるたびに、太い亀頭が七海の膣内の最も敏感な天井を抉り、奥の奥を容赦なく打ち叩く。
(ひぐっ……! んあぁっ……! お、奥っ……奥にあたってるぅっ……!)
思考をすべて吹き飛ばすほどの激しい快楽の狂風。
繋がっている安心感に浸っていた七海の理性を、秋の雄としての本能が跡形もなく焼き尽くしていく。
「秋くん……っ! 激しっ……私、おかしくなっちゃう……」
「おかしくなればいいよ……俺に壊されるくらい、感じて……っ!」
逃げ場を塞ぐように太ももを固く抱え込まれ、深く深く貫かれ続ける。
ベッドが軋む音と、激しい肉体と肉体の衝突音、そして七海の絶叫に近い喘ぎ声が混ざり合い、二人だけの濃密な空間を塗りつぶしていったのだった。

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