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開発された女教師〜純愛の果ての真の快楽〜
第5章 開花する従属
子宮口を直接打ち叩くような激しいピストンの最中、秋がわずかに腰の動きを乱し、七海の耳元で荒い息を吐き出した。
「……七海……っ。俺も……すごく気持ちいいよ……っ」
その声は、先ほどまでの冷ややかで余裕に満ちたものとは明らかに違っていた。
低く掠れ、どこか切迫した熱を孕んでいる。
七海が途切れ途切れの意識の中でうっすらと目を開けると、自分を見下ろす秋の表情に微妙な変化が現れていることに気づいた。
(あ……秋、くん……っ?)
いつも完璧で、意地悪な笑みを絶やさなかった秋の整った顔立ちから、完全に「余裕」が消え失せている。
額にはじんわりと汗が浮かび、眉間にギュッとシワを寄せて、どこか苦しそうな、けれど凶暴なほどの快楽に耐えるような表情を浮かべていた。
秋自身もまた、自分を襲う怒涛の絶頂の波がすぐそこまで迫っていることを察知していた。
――長年使われてこなかった七海の未開拓で狭い膣内。
幾度もの絶頂で熱く波打ち、溢れ出続ける極上の愛液。
その狭い粘膜は秋の太く硬いペニスをぎゅうぎゅうと逃がさず締め上げ、蠢いている。
秋の強靭な肉体と理性をもってしても抗えないほどの狂おしい快楽が、七海の体内から秋のペニスへと着実に植え付けられていたのだ。
「……七海……っ。俺も……すごく気持ちいいよ……っ」
その声は、先ほどまでの冷ややかで余裕に満ちたものとは明らかに違っていた。
低く掠れ、どこか切迫した熱を孕んでいる。
七海が途切れ途切れの意識の中でうっすらと目を開けると、自分を見下ろす秋の表情に微妙な変化が現れていることに気づいた。
(あ……秋、くん……っ?)
いつも完璧で、意地悪な笑みを絶やさなかった秋の整った顔立ちから、完全に「余裕」が消え失せている。
額にはじんわりと汗が浮かび、眉間にギュッとシワを寄せて、どこか苦しそうな、けれど凶暴なほどの快楽に耐えるような表情を浮かべていた。
秋自身もまた、自分を襲う怒涛の絶頂の波がすぐそこまで迫っていることを察知していた。
――長年使われてこなかった七海の未開拓で狭い膣内。
幾度もの絶頂で熱く波打ち、溢れ出続ける極上の愛液。
その狭い粘膜は秋の太く硬いペニスをぎゅうぎゅうと逃がさず締め上げ、蠢いている。
秋の強靭な肉体と理性をもってしても抗えないほどの狂おしい快楽が、七海の体内から秋のペニスへと着実に植え付けられていたのだ。

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