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開発された女教師〜純愛の果ての真の快楽〜
第5章 開花する従属
子宮口を突く激しい衝撃の最中、汗に濡れた七海の頬に重なるように顔を寄せ、耳元で低く熱い吐息を吹きかける。
「七海……好き。愛してる……」
「あ……っ、秋、くん……っ」
これまでのお仕置きや過激な言葉責めとは違う、胸が締め付けられるほどストレートな愛の告白。
七海の瞳に、秋の真剣で切迫した眼差しがまっすぐに刺さる。
「……全部、中で受け止めて」
耳を疑う言葉。
そういえば――最初から、秋はゴムを装着していなかった。
一瞬だけ、七海の頭の中に「本当にいいのだろうか」という戸惑いと躊躇がよぎる。
生での挿入、そして体内に直接射精されるということの重大さ。
けれど、秋の手によって何度も何度も絶頂させられ、身も心も開かれきった七海の中に、拒むという選択肢は最初から存在しなかった。
何より――自分自身も、秋のすべてを身体の奥深くで欲していたのだ。
「う……うんっ…… 出して……、秋くんの……全部、私の中に出して……」
「七海……好き。愛してる……」
「あ……っ、秋、くん……っ」
これまでのお仕置きや過激な言葉責めとは違う、胸が締め付けられるほどストレートな愛の告白。
七海の瞳に、秋の真剣で切迫した眼差しがまっすぐに刺さる。
「……全部、中で受け止めて」
耳を疑う言葉。
そういえば――最初から、秋はゴムを装着していなかった。
一瞬だけ、七海の頭の中に「本当にいいのだろうか」という戸惑いと躊躇がよぎる。
生での挿入、そして体内に直接射精されるということの重大さ。
けれど、秋の手によって何度も何度も絶頂させられ、身も心も開かれきった七海の中に、拒むという選択肢は最初から存在しなかった。
何より――自分自身も、秋のすべてを身体の奥深くで欲していたのだ。
「う……うんっ…… 出して……、秋くんの……全部、私の中に出して……」

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