この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
開発された女教師〜純愛の果ての真の快楽〜
第5章 開花する従属
「……イクッ……!」
秋は七海の吐息を唇で受け止めながら、乱れた声で囁く。
「……もう一回、受け止めてね、七海」
秋は七海の唇を塞ぐように深く口づけを交わしながら、熱いペニスの先を子宮口にグッと密着させた。
唇と唇、ペニスの先と子宮口。
2カ所同時のキス。
そのまま、二度目の射精が爆発する。
(ドピュ……ッ、ドピュ……ッ…ドピュドピュ…ドピュ…ドピュドピュ……)
我慢に我慢を重ねた後の、限界を超えた絶頂の波。
ヒクヒクと甘く痙攣を繰り返す七海の膣内へと、秋の愛が奔流となって惜しみなく注ぎ込まれていく。
愛し合う二人にとって、魂の深部まで溶け合うような、これ以上ないほど最高の瞬間だった。
秋はすべての精液を流し込んだ後も、すぐに身を引くことはしなかった。
愛おしそうに何度も優しくピストンを繰り返し、その熱い証を、七海の奥へ、奥へと押し込んでいく。
「……七海。全部、吸収してね」
朦朧とした意識の中で、七海はとろんとした瞳を潤ませながら「……うん……」と小さく答えた。
二人は一つに繋がったまま強く抱きしめ合い、まだ熱を帯びた唇を何度も重ねて、この甘美な余韻を分かち合っていた。
秋は七海の吐息を唇で受け止めながら、乱れた声で囁く。
「……もう一回、受け止めてね、七海」
秋は七海の唇を塞ぐように深く口づけを交わしながら、熱いペニスの先を子宮口にグッと密着させた。
唇と唇、ペニスの先と子宮口。
2カ所同時のキス。
そのまま、二度目の射精が爆発する。
(ドピュ……ッ、ドピュ……ッ…ドピュドピュ…ドピュ…ドピュドピュ……)
我慢に我慢を重ねた後の、限界を超えた絶頂の波。
ヒクヒクと甘く痙攣を繰り返す七海の膣内へと、秋の愛が奔流となって惜しみなく注ぎ込まれていく。
愛し合う二人にとって、魂の深部まで溶け合うような、これ以上ないほど最高の瞬間だった。
秋はすべての精液を流し込んだ後も、すぐに身を引くことはしなかった。
愛おしそうに何度も優しくピストンを繰り返し、その熱い証を、七海の奥へ、奥へと押し込んでいく。
「……七海。全部、吸収してね」
朦朧とした意識の中で、七海はとろんとした瞳を潤ませながら「……うん……」と小さく答えた。
二人は一つに繋がったまま強く抱きしめ合い、まだ熱を帯びた唇を何度も重ねて、この甘美な余韻を分かち合っていた。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


