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開発された女教師〜純愛の果ての真の快楽〜
第5章 開花する従属
秋は少しだけ腰を浮かせ、七海の口と自分のペニスが淫らに結びついたままのその光景を見せつけた。
切れずに繋がったままの自分自身の体液を直視させられ、七海にどうしようもない羞恥が襲いかかり、顔がカァッと熱く染まる。
「……七海の口の中、すごくエッチだね」
秋は意地悪く微笑むと、優しい声色で囁いた。
「七海、おかげであそこについてた精液は全部取れたよ。……ありがとね」
その言葉に七海がホッと安堵しかけた瞬間、秋は再びペニスの先端を七海の濡れた唇に擦りつけながら、甘く、そして逃げ場のないおねだりをしてきた。
「でも……また喉の奥で受け止めてくれる? 七海の口の中……気持ちよすぎるんだ」
秋の巨大なペニスを、息の詰まる喉の奥で受け止め続けるのは本当に苦しい。
けれど、大好きな秋が「したい」と求めてくれるなら、それに従い、すべてを捧げ尽くすまでだ。
七海は潤んだ瞳で秋を真っ直ぐに見つめ返し、わずかに唇を震わせながら、確かな愛情を込めて頷いた。
「……いいよ……っ」
その全肯定の言葉に、秋の瞳に再び深い欲望の火が灯るのだった。
切れずに繋がったままの自分自身の体液を直視させられ、七海にどうしようもない羞恥が襲いかかり、顔がカァッと熱く染まる。
「……七海の口の中、すごくエッチだね」
秋は意地悪く微笑むと、優しい声色で囁いた。
「七海、おかげであそこについてた精液は全部取れたよ。……ありがとね」
その言葉に七海がホッと安堵しかけた瞬間、秋は再びペニスの先端を七海の濡れた唇に擦りつけながら、甘く、そして逃げ場のないおねだりをしてきた。
「でも……また喉の奥で受け止めてくれる? 七海の口の中……気持ちよすぎるんだ」
秋の巨大なペニスを、息の詰まる喉の奥で受け止め続けるのは本当に苦しい。
けれど、大好きな秋が「したい」と求めてくれるなら、それに従い、すべてを捧げ尽くすまでだ。
七海は潤んだ瞳で秋を真っ直ぐに見つめ返し、わずかに唇を震わせながら、確かな愛情を込めて頷いた。
「……いいよ……っ」
その全肯定の言葉に、秋の瞳に再び深い欲望の火が灯るのだった。

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