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開発された女教師〜純愛の果ての真の快楽〜
第6章 肉体の覚醒
「あいうん……おええ……(秋くん…とめて……)」
「ん?」
秋が小さく首を傾げて聞き返す。
「おええ……(とめて……)」
「あー、止めてほしいの? 七海、俺との約束忘れたの? 今日はずっとお仕置きだから。ずっと。そもそも七海が俺の指示守らなかったんだからね」
「んあー……(いやー…)」
七海には、すべてを秋に委ねる選択肢しかなかった。
身を捧げること自体に悔いはない。
ただ、この甘美な快楽の濁流に、自分の身体と精神が壊されてしまうのではないかという恐怖だけが渦巻いていた。
ふと、秋が七海の目の前へ移動し、彼女の顔を見つめた。
「七海、下見てみ」
促されるまま、両手両脚を拘束された七海は首だけを下に傾けた。
視線の先――部屋の床が、自らの口から垂れ落ちた大量の唾液で汚れていた。
七海は跳ね上がるような羞恥心から、思わずすぐに首を上げる。
「七海。よだれ垂らしすぎ。床がビショビショだよ」
ボールギャグを固定された七海に、垂れ流される唾液を止める術はない。
自らの意志とは無関係に点在し、小さな水たまりを作っている自らの体液。
あまりにも無防備で、あまりにも恥辱に満ちた光景に、七海の脳が痺れる。
「七海が垂らしすぎるから、俺が受け止めてあげる」
秋はそう言うと、七海の開かれた脚の間に膝をつき、下から見上げるように口を開けた。
「ん?」
秋が小さく首を傾げて聞き返す。
「おええ……(とめて……)」
「あー、止めてほしいの? 七海、俺との約束忘れたの? 今日はずっとお仕置きだから。ずっと。そもそも七海が俺の指示守らなかったんだからね」
「んあー……(いやー…)」
七海には、すべてを秋に委ねる選択肢しかなかった。
身を捧げること自体に悔いはない。
ただ、この甘美な快楽の濁流に、自分の身体と精神が壊されてしまうのではないかという恐怖だけが渦巻いていた。
ふと、秋が七海の目の前へ移動し、彼女の顔を見つめた。
「七海、下見てみ」
促されるまま、両手両脚を拘束された七海は首だけを下に傾けた。
視線の先――部屋の床が、自らの口から垂れ落ちた大量の唾液で汚れていた。
七海は跳ね上がるような羞恥心から、思わずすぐに首を上げる。
「七海。よだれ垂らしすぎ。床がビショビショだよ」
ボールギャグを固定された七海に、垂れ流される唾液を止める術はない。
自らの意志とは無関係に点在し、小さな水たまりを作っている自らの体液。
あまりにも無防備で、あまりにも恥辱に満ちた光景に、七海の脳が痺れる。
「七海が垂らしすぎるから、俺が受け止めてあげる」
秋はそう言うと、七海の開かれた脚の間に膝をつき、下から見上げるように口を開けた。

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