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開発された女教師〜純愛の果ての真の快楽〜
第6章 肉体の覚醒
秋は口内で七海の唾液を確かに受け止めると、静かに口を閉じ、喉を鳴らしてそれを飲み込んだ。
「七海、大丈夫だよ。俺が全部受け止めるから。俺の体の中に入れるから」
もう一度口を開け、下から見つめてくる秋。
その甘い言葉が、七海の胸を激しく揺さぶる。
自分という存在の全てを、垂れ流した唾液でさえも秋が飲み込んでくれるのだという、狂気的なまでの愛。
「はぁはぁ……んぁ………うぅ……いあう……(はぁはぁ……んぁ……くる……きちゃう……!)」
限界を超えた絶頂が、再びすぐそこまで迫っていた。
漏れ出る喘ぎ声と共に、七海の口から唾液が連続して垂れ落ちていく。
(とろぉ……とろぉ……………とろぉ………………)
秋はそれを一切零すことなく、すべて口で受け止めていく。
あまりにも卑猥。
しかし、あまりにも深く、絶対的な愛の証明。
七海は、今度こそ完全に限界を迎えた。
「イッ………イッ……いっあう……いっあう……!!(イッ……イッ……イッちゃう……イッちゃう……!!)」
(とろぉ……ぴとっ………ぬちゃぁ……)
秋がすべての唾液を呑み干すと同時に、七海の身体が跳ね上がった。
「イう……あいうん……イうッッッ……いおいいッッッ……イッッッうッッッ………!!(イク……秋くん……イクッッ…気持ちいいッッッ……イッッックッッッ……!!)」
七海は全身を狂おしく痙攣させ、唾液と快楽を垂れ流しながら大きく果てた。
小刻みに震え続ける身体。
溢れ出る唾液と愛液。
秋は七海が果て終わる瞬間まで、七海が垂れ流すその全ての唾液を口内で受け止め続けた。
「七海、大丈夫だよ。俺が全部受け止めるから。俺の体の中に入れるから」
もう一度口を開け、下から見つめてくる秋。
その甘い言葉が、七海の胸を激しく揺さぶる。
自分という存在の全てを、垂れ流した唾液でさえも秋が飲み込んでくれるのだという、狂気的なまでの愛。
「はぁはぁ……んぁ………うぅ……いあう……(はぁはぁ……んぁ……くる……きちゃう……!)」
限界を超えた絶頂が、再びすぐそこまで迫っていた。
漏れ出る喘ぎ声と共に、七海の口から唾液が連続して垂れ落ちていく。
(とろぉ……とろぉ……………とろぉ………………)
秋はそれを一切零すことなく、すべて口で受け止めていく。
あまりにも卑猥。
しかし、あまりにも深く、絶対的な愛の証明。
七海は、今度こそ完全に限界を迎えた。
「イッ………イッ……いっあう……いっあう……!!(イッ……イッ……イッちゃう……イッちゃう……!!)」
(とろぉ……ぴとっ………ぬちゃぁ……)
秋がすべての唾液を呑み干すと同時に、七海の身体が跳ね上がった。
「イう……あいうん……イうッッッ……いおいいッッッ……イッッッうッッッ………!!(イク……秋くん……イクッッ…気持ちいいッッッ……イッッックッッッ……!!)」
七海は全身を狂おしく痙攣させ、唾液と快楽を垂れ流しながら大きく果てた。
小刻みに震え続ける身体。
溢れ出る唾液と愛液。
秋は七海が果て終わる瞬間まで、七海が垂れ流すその全ての唾液を口内で受け止め続けた。

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