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開発された女教師〜純愛の果ての真の快楽〜
第6章 肉体の覚醒
「秋くん……動いて……おねがい……」
自ら求めてしまったお仕置きの先にある快楽。
七海の切実なおねだりを聞き届けると、秋は薄く微笑み、静かに腰を動かし始めた。
浅く2回、そして子宮口を揺らすように深く1回。
規則正しく刻まれるピストン。
膣の入口付近が肉厚な肉棒によってぐぐっと押し広げられる感覚と、その直後に最奥まで隙間なく満たされる重厚な圧迫感が、交互に七海を襲う。
「んぁ……っ! あぁっ……!」
思わず口から甘い悲鳴が漏れ出す。
七海の膣内からは、熱い愛液が溢れ出し、摩擦音と共に秋のペニスへねっとりと絡みついていった。
(ぬちゅ……ぬちゅ………………ぬっっちゅ……)
クリトリスに固定されたローターの強烈な刺激と、秋のペニスが繰り出す濃密なピストン。
二重の連続攻撃に、七海の脳裏に激しい絶頂の予兆が押し寄せた。
「あー…秋くん……気持ちいい……っ」
このまま突き続けてほしい。
その一心で、七海は自分がどれほどの快楽に溺れているかを秋へ必死に伝えた。
子宮の底から巨大な波が迫ってくる。
「秋くん…なんか……イキそう……」
「七海、またイクの? もうこれで何回目?」
秋が意地悪く問いかけてくる。
「ん……もう……わからない……わからないよ……」
度重なるオーガズムによって頭の中は完全に白く染まっており、七海には自分が何回イッたのかすら把握できていなかった。
「あー…秋くん…イク…イッちゃう……!」
七海が限界を訴えたその瞬間――秋は腰の動きをピタリと止め、最奥までペニスを根元まで挿し入れたまま静止した。
「え……秋くん……っ?」
自ら求めてしまったお仕置きの先にある快楽。
七海の切実なおねだりを聞き届けると、秋は薄く微笑み、静かに腰を動かし始めた。
浅く2回、そして子宮口を揺らすように深く1回。
規則正しく刻まれるピストン。
膣の入口付近が肉厚な肉棒によってぐぐっと押し広げられる感覚と、その直後に最奥まで隙間なく満たされる重厚な圧迫感が、交互に七海を襲う。
「んぁ……っ! あぁっ……!」
思わず口から甘い悲鳴が漏れ出す。
七海の膣内からは、熱い愛液が溢れ出し、摩擦音と共に秋のペニスへねっとりと絡みついていった。
(ぬちゅ……ぬちゅ………………ぬっっちゅ……)
クリトリスに固定されたローターの強烈な刺激と、秋のペニスが繰り出す濃密なピストン。
二重の連続攻撃に、七海の脳裏に激しい絶頂の予兆が押し寄せた。
「あー…秋くん……気持ちいい……っ」
このまま突き続けてほしい。
その一心で、七海は自分がどれほどの快楽に溺れているかを秋へ必死に伝えた。
子宮の底から巨大な波が迫ってくる。
「秋くん…なんか……イキそう……」
「七海、またイクの? もうこれで何回目?」
秋が意地悪く問いかけてくる。
「ん……もう……わからない……わからないよ……」
度重なるオーガズムによって頭の中は完全に白く染まっており、七海には自分が何回イッたのかすら把握できていなかった。
「あー…秋くん…イク…イッちゃう……!」
七海が限界を訴えたその瞬間――秋は腰の動きをピタリと止め、最奥までペニスを根元まで挿し入れたまま静止した。
「え……秋くん……っ?」

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