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開発された女教師〜純愛の果ての真の快楽〜
第6章 肉体の覚醒
「震えるなって言ってるのに、言うことが聞けないんだね。……でも俺、絶対に…逃がさないから」
秋は冷たくそう告げると、七海の腰を強く掴み直し、一層激しく腰を叩きつけた。
(パンパンパンパンパンパンッ……!!!!)
七海のやわらかな肉体と秋の強靭な肉体が激しく衝突する淫らな音が、部屋中に響き渡る。
秋のペニスが、愛液と精液でぐちゃぐちゃに濡れている膣内を往復し、子宮口をズチュ……ズチュ……と潰していく。
重厚な甘い快感が全身を駆け巡った。
「んん……!!! んぁ……!!」
耐えきれず、七海はわずかに唇を開いてしまった。
口の隙間から、先ほど秋が口内に吐き出した大量の精液の一部が、七海の顎付近を這うように滴り落ちる。
(ダメっ……あ……ちょっとこぼしちゃった……)
命令を破ってはいけないという思いから、七海はすぐさま口を固く閉ざした。
声を出して快楽を逃がすことすら許されず、体内に充満した絶頂のエネルギーが逃げ場を失い、細胞の隅々にまで充満していく。
そして――七海の身体に決定的な限界が訪れた。
「んんんんん〜……! んん……!!!」
ガシャガシャとギロチンのチェーンを鳴らし、七海は全身を大きく跳ねさせて果てた。
ピストンマシーンではなく、秋のペニスによって。
強烈で深い「中イキ」が七海を襲う。
機械の無機質な刺激ではなく、最愛の秋のペニスによる完璧なオーガズム。
これまで機械に強制的に絶頂させられていた七海だったが、秋のペニスで果てたことで、脳が溶け出すような極上の恍惚に包み込まれた。
機械の時よりも、絶頂の波が長く、深い。
恐ろしいほどの快感が全身を襲い、強張った指先が固く固着する。
必死に口を閉じ、口の中の精液を守ろうと耐えていたが、七海にはもう1ミリの余裕も残されていなかった。
秋は冷たくそう告げると、七海の腰を強く掴み直し、一層激しく腰を叩きつけた。
(パンパンパンパンパンパンッ……!!!!)
七海のやわらかな肉体と秋の強靭な肉体が激しく衝突する淫らな音が、部屋中に響き渡る。
秋のペニスが、愛液と精液でぐちゃぐちゃに濡れている膣内を往復し、子宮口をズチュ……ズチュ……と潰していく。
重厚な甘い快感が全身を駆け巡った。
「んん……!!! んぁ……!!」
耐えきれず、七海はわずかに唇を開いてしまった。
口の隙間から、先ほど秋が口内に吐き出した大量の精液の一部が、七海の顎付近を這うように滴り落ちる。
(ダメっ……あ……ちょっとこぼしちゃった……)
命令を破ってはいけないという思いから、七海はすぐさま口を固く閉ざした。
声を出して快楽を逃がすことすら許されず、体内に充満した絶頂のエネルギーが逃げ場を失い、細胞の隅々にまで充満していく。
そして――七海の身体に決定的な限界が訪れた。
「んんんんん〜……! んん……!!!」
ガシャガシャとギロチンのチェーンを鳴らし、七海は全身を大きく跳ねさせて果てた。
ピストンマシーンではなく、秋のペニスによって。
強烈で深い「中イキ」が七海を襲う。
機械の無機質な刺激ではなく、最愛の秋のペニスによる完璧なオーガズム。
これまで機械に強制的に絶頂させられていた七海だったが、秋のペニスで果てたことで、脳が溶け出すような極上の恍惚に包み込まれた。
機械の時よりも、絶頂の波が長く、深い。
恐ろしいほどの快感が全身を襲い、強張った指先が固く固着する。
必死に口を閉じ、口の中の精液を守ろうと耐えていたが、七海にはもう1ミリの余裕も残されていなかった。

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