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元奴隷騎士の甘すぎる罰
第1章 【亡国の姫side】
ゆっくりと中をこじ開けるように奥まで肉棒が侵入する
馴染むまで待つことなくピストン運動が始まるが、待ち望んでいたかのように彼に膣内の肉壁が絡みつき、痛みなどなく快感だけが襲ってくる
「ほら!こっちみろって」
彼は私の頬を片手で掴むと、目線が合う
昔は目を合わせた事はほぼなく、睨みつけられたことしかない瞳に私だけが映っていた。私が映る彼の目から離せなかった。
目が合いながら喘ぎ、絶頂に達する
「…っあん♡…んんっ…んあ…んあ…んぁ…んあ゛…あ゛…あ゛…だめ…っだめ…あ゛あ゛んんん!!」
「奴隷に手ひどく抱かれてイってんのかよ、変態だな……っかわい」
「え…なに?」
すでにイかされた身体は快楽しか考えられなくなり彼の言葉が入って来ず、息を整える
馴染むまで待つことなくピストン運動が始まるが、待ち望んでいたかのように彼に膣内の肉壁が絡みつき、痛みなどなく快感だけが襲ってくる
「ほら!こっちみろって」
彼は私の頬を片手で掴むと、目線が合う
昔は目を合わせた事はほぼなく、睨みつけられたことしかない瞳に私だけが映っていた。私が映る彼の目から離せなかった。
目が合いながら喘ぎ、絶頂に達する
「…っあん♡…んんっ…んあ…んあ…んぁ…んあ゛…あ゛…あ゛…だめ…っだめ…あ゛あ゛んんん!!」
「奴隷に手ひどく抱かれてイってんのかよ、変態だな……っかわい」
「え…なに?」
すでにイかされた身体は快楽しか考えられなくなり彼の言葉が入って来ず、息を整える

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