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ブロンド アニマル
第1章 ヴィタ セクスアリス
ケイが初めてオンナを知ったのは 小学校5年生のときだった.
相手は同じ小学校の3年生のオンナの子で 名前は秋江だった.
空き家に入って お医者さんゴッコをしていて たがいに性的な気分が高揚して
「おしりキッスして」
と秋江がいい
四つん這いになった秋江のパンツを脱がして むきだしのオシリのヤマにかるくキッスしているうちに ムラムラして オシリのアナにダイレクトにキッスしたり さらにエスカレートして舌でなめたり 指でオシリのアナをひらいて舌を深くさしこんだりしていると
「あそこキッスして」と秋江がいいだし まだ オシリのアナにしたいことがあるのにと ケイは思ったが 秋江のアソコがみられるならと 秋江が上向きになるのが 待ちきれないでいる.
オシリをなめているあいだも ケイのモノはビンビンだち状態だったが 11才ですでに29センチもあった.
上向きになった秋江の股の間をみると 興奮してたっているクリトリスが目についた.
クリトリスの下には まるいピンクのキレイな秘肉があり よくみると小さなオシッコのアナがついているのがわかる.
たっている秋江のクリトリスを舌でなめると 舌ざわりがなめらかで おいしく感じておもわず
「おいしい」とケイは声をもらした.
オシッコのアナに舌さきをつけるようにして クリトリスまで いっきになめあげると 秋江は鼻をならすような声をもらしはじめ ケイは何度もそれをくりかえすと 秘肉の内に白い化粧水のような液体がうっすらと溜まって しだいに泉になってくるのをみて ケイは自然に はち切れんばかりにみなぎるオオモノのカリクビを泉にあてがい 腰をつきだすようにしてさしこんでいく
「ああ きもちいい」とケイはたまりかねるように声をだした.
15センチくらい ケイのオオモノの半分ほどいれたところで 秋江のやわらかい子宮につきあたり ケイは本能的に腰を使って 膣のなかで秋江の子宮にカリクビがやさしく ふれるかふれないかくらいのかげんで ピストン運動している.
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