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ブロンド アニマル
第4章 アドベンチャー
3日に一度はディアナをマンションの部屋に連れこみ ハメる日々がつづき夏休みになった.
ポルノを制作するにも 資本が必要だが ケイはアイデアが浮かんだ.
ストリップ劇場では白黒ショーをやっているが 夏休み中 ディアナとストリップ劇場で白黒ショーで出演すれば まとまった 金が稼げるはずとおもい 計画をたてた.
ケイは早熟で背たけも177センチあるので 18才とゆうことにして 千葉 神奈川 のストリップ劇場の経営者と直接 交渉することにした.
夏休みの間に3箇所のストリップ劇場に出演することになった.
ストリップ劇場の支払いは10日単位で 1日5万円 10日で50万円 3箇所で 150万円になる.
ストリップ劇場の看板には30センチの極太巨根美少年が金髪女を調教と書いてある.
ストリップでは一日 4回 1回20分くらいのショーをおこなうが 短いので端的にショーを構成する必要がある.
ケイはディアナに前がハート形でフチがフレアのティーバックのパンティーをはかせ スケスケのベビードールを羽織らせ 自らは両サイドが紐のもっこりビキニパンツいっちょうで オリビア ニュートンジョンのフィジカルをテーマ曲にのって ステージに登場する.
ディアナは膝まづき ケイの紐ビキニパンツの紐をといてパンツをはずし オオモノをむき出しにすると
「ホーッ」と観客が声をあげる
ディアナがオオモノを握って軽くしごくとムクムクと起きあがりあっとゆうまに天をつき 巨大なカリクビをなめまわしたり頬ずりしている
ケイはディアナの髪を鷲づかみして
「オマンコにほしいか」
「オマンコ に して ください」
「よし ハメてやる 四つん這いになって シリをつきだせ」
ケイはディアナのパンティーを足からぬきとり うっすらとおつゆの溜まった秘肉にカリクビをあてがい さしこんで 腰をつかいながら オシリのアナにも親指をさしこみぬきさししている
「オシリがほしいか」
「イェス プリーズ ファック ミー アース」
「よし シリに入れてやる」
ケイはオオモノをオマンコから抜いて 今度は尻の穴にさしこみ ぬいてはカリクビでシリのアナをなぶるように擦ってはさしこむをくりかえしている.
最後はディアナを仰向けにして 軽くクリニングスしてから ハメてピストン運動している.
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