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ブロンド アニマル
第2章 ステディ
アナルはオマンコよりキツくしまって カリクビのカリ高のフチをオシリのアナのフチがひらいたりとじたりしてこすりあげるたびに快感が増し えもいわれぬ 快感にケイは
「ああ いい ああ きもちいい」と快感が高まるたびに 声をあげている
うしろから両方のオッパイをもみながらチクビつまみ アナルのぬきさしを早めると絶頂の高まりがサオにはしり ビュービューと音がきこえるかのように精液が栄子のオシリの奥に流れこんだ.
ケイはオシリに入れたまま浣腸器に洗面器のぬるま湯をみたし 陽物をぬくと素早く浣腸器の先をさしこんで ぬるま湯を注入した.
栄子にいきばらせると勢いよくぬるま湯とまじった精液がほとばしり 念のため2回くりかえした.
ぬるま湯くらいで精子が失活するので妊娠はしないとネットにでていたので このやり方を思いついた.
こうすれば うっかり精液が膣についても安心だし オシリの中をキレイにしてやった方が栄子もすっきりしていいはずだと思っている.
今日は初のアナルセックスなので ケイは親にねだって デジタル一眼レフカメラと三脚やバッグを買ってもらって あらかじめバスルームにセットしてビデオモードで撮影していた
ケイはカメラにツーショットになるようにして栄子を抱きよせて
「はじめての アナルセックスはどうだった」
栄子が言葉がでないので
「うう」とケイがうながすと
「きもちよかった」
「これからは アナルセックスを多くするから もっときもちよくなるやり方をたくさんしてあげるからね」
「うん」
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